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EVの普及で自動車メーカーは10年後に消滅か

2017年09月17日(日) エンタメ

イーロンマスク

世界がEVシフトする中、現在の自動車メーカーはどうなってしまうのだろうか。10年後には消えている可能性もあるという。

EV化によって10年後には自動車メーカーが消える!?
一方で、世界で加速するこのEVシフトの動きに対して「10年後には自動車はEV化によって、自動車メーカーが消えることにもなる」と大胆な予測発言をする日本のEVベンチャーが現われた。

GLMの小間裕康社長である。GLMは知名度という点ではいま一つだが、京都大学発のEVベンチャーだ。最近、GLMは香港の投資会社「オーラックスHD」と資本提携して開発投資の資金を確保。新たに京都に本社ビルを構えたので、小間社長を京都に訪問取材したところ、「電機メーカーに見られた歩みが自動車メーカーにも押し寄せるだろう。いずれ、内燃機関からEV転換でアップルのような新しい発想のモノづくりに変わることになる」と強調した。

つまり、クルマの心臓部分であるプラットフォームはモジュール化され、米アップルのように生産設備を持たず、自らは商品の企画・設計に特化し、製造を委託するビジネスモデルがEV転換によって自動車産業にも波及していくということである。

そうなると、将来的には、自動車メーカーは消えて、組み立て・製造工場になるという見方だ。

中略
コモディティ化すれば個別の自動車メーカーはいらない?
一方で「未来のクルマを決してコモディティ(汎用品)にはしたくない」と言ったのが、トヨタ自動車の豊田章男社長だ。これは先のマツダとの資本提携会見での発言だが、そこには豊田章男社長なりの強い危機感が背景にあり、「私たちの前にはグーグル、アップル、アマゾンといった新しいプレイヤーが登場している」と続ける…
続きはソース元で
http://diamond.jp/articles/-/139781

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Source: 【Sp】IT速報

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